お祝い返しや香典返しをカタログギフトで頂くことが多くなった。実際の品物を頂くよりはるかに無駄が少なくなり、ありがたい。シーツ、タオル、食器類、鉄鍋、掛け時計、今までどれだけの品物が使われないままタンスのこやしや押入れの場所ふさぎになっていたことか。余りにたまってしまって、リサイクルショップに売りにいったが、大荷物を抱えて売りに行くというのは大変な作業だった割に 二足三文だった。それに せっかく頂いたものを売り飛ばしてしまうなんて、下さった方の気持ちに申し訳ないという心の負担もあった。それに引きかえ、カタログギフトはよい。少なくとも自分に不必要なものはもらわなくて済む。もし カタログに欲しいものが載っていなかったら、申し込まなければそれで済む。タンスやおしいれがふさがれてしまうことだけは避けられる。しかし、ココにひとつ盲点があった。決められた期間内に申し込まないことは、先方にもばれてしまうのだ。それでも いらないものをもらって難儀するよりは、もらわずにいる方がよほど気持ちが良いと思う。先方にも カタログギフトの中から何も選ばなかったことは バレてしまうが、それは私が忘れていたせいだ、という風に解釈してもらえる余地も残されている。確かに最初にカタログギフトが贈られてきた時にはすこし寂しかったような記憶もあるが、今は逆にモノが送られて来る方がうんざりする、というのが頂く側としての本音である。自分が贈る側になっても、わたしはカタログギフトを選ぶだろう。
今の世の中全てがカタログギフトになっています。結婚式の引き出物とか、出産祝いのお返しとか、香典返しまでもが、カタログギフトになっています。昔は結婚式の終わりに物で引き出物を受け付けでもらったものです。私は家に帰って引き出物の包みを開けるのが楽しみでした。そして、私が子供のころなどは、親が親戚の方なのどの結婚式に出席して、帰ってきて引き出物の包みを開けるのが楽しみになっていました。今回は結婚式などの引き出物のカタログギフトについて調べていきます。私は昔、お世話になっていたボランティアサークルのメンバーの方の葬儀に出席しました。そのときに、香典返しをもらって帰ってきました。
今、友達が結婚式の引き出物を何にしようか、もしくはカタログギフトにしようか悩んでいるみたいです。(友人からのメールで)私たちの時も、結婚式の引き出物を何にしようかものすごく悩みました。すべての人に喜んでもらうことは難しいですが、少なくとも自分たちが他人から貰ってうれしい物。せめて邪魔にならないものを選ぼうというのが目安でしたが。絶対に避けたかったのは(割れ物)や(重たい物)。やっぱり悩みますよね。それでしたらやっぱりカタログギフトなどで来て頂いた親戚・友人にお返しした方がいいのかなとも考えたりもしました。
私は年末になると楽しみにしていることがあります。それは盛岡にいる兄弟5人の家庭にお歳暮を送ることです。お歳暮を贈るのが楽しみという人はそうはいないと思うのですが、家内にとってはお金がかかることなので喜ばれていません。今年は何を送ろうかと考えるのが意外と楽しめます。必ずカタログギフトを利用してその中から毎年必ず違うものを送るようにしています。過去に贈ったものはリストにしてパソコンの中に保管し管理してあります。
毎年この季節になると各社のカタログギフトが我が家に届く。私はカタログギフトを見るのが大好きである。贈る相手先の事を考えながら見るのも楽しいひとときである。カタログギフトお見ていると今、世の中で何が流行しているかまでを知る事ができるので、最新の情報を得るにはもって来いの情報誌であると私は思う。カタログギフトはコーヒー、ハム、缶詰セットが定番だ。毎年、カタログギフトの商品は変わりはないが、見ていて飽きがこない。
"カタログギフトを時々頂くのですが、私が選んでから来た商品にあまり満足したことがほとんどありませね。今日も、頂いてしまって何を選んでいいか迷っているところです。私は、30の独身の男性です。性別や生活環境によっても大きく違うでしょうが、自分の立場でお答えください。贈ったこともないので贈るほうのこだわった気持ちも聞きたいです。今回のカタログギフトは7,000円らしいです。"